鬼滅の刃

【鬼殺の剣】制作会社テンナインはどこにある?鬼滅の刃パクリ疑惑でゆるせないと炎上し話題に!

【鬼殺の剣】制作会社テンナインの会社情報は?鬼滅の刃パクリ疑惑でゆるせないと炎上し話題に!
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今回は、【鬼殺の剣】制作会社テンナインはどこにある?鬼滅の刃パクリ疑惑でゆるせないと炎上し話題に!について調査し、ご紹介していきます。

国内のモバイルゲーム会社テンナインが自主開発して4月24日にGoogle play storeで発売したと発表しました。

そのゲームが「鬼滅の刃」のコピーしたとして盗作論議となっています。

この盗作疑惑が出ているテンナインという会社はどんな会社なのでしょうか?

そして、この盗作疑惑について、鬼滅ファンから、あきれや怒りのコメントが出ています。

この記事では、【鬼殺の剣】制作会社テンナインはどこにある?鬼滅の刃パクリ疑惑でゆるせないと炎上し話題に!についてご紹介していきます。

最後まで読んでもらえると嬉しいです。

 

【鬼殺の剣】制作会社テンナインはどこにある?

テンナインは「鬼殺の剣」が初めての作品である新生の開発会社とのことです。

場所がどこにあるかについても調査しましたが、残念ながら分かりませんでした。

しかし、グーグル プレイに登録された住所や代表名を見ればジャスティスソフトという会社と同じとのこと。

 

ジャスティスソフトとは?

ロスト社サバイバル プロジェクト開発者であるクォン・テユン代表が2014年に独立して設立した開発会社で、社名である「ジャスティス」のように正しいゲームを開発しようというモットーのもと設立されたとのこと。

「ジャスティス」のように正しいゲーム開発しようというモットーのもと設立????

うーん今の状況をみると正しいのかどうか疑問ですが・・・。

テンナインの登録された住所や代表名がジャスティスソフトと同じことから、テンナインの情報は完全に掌握しているはずですよね。

そして、テンナインは盗作論議に対して下記主張をしたとのこと。

盗作論議に対して、開発会社であるテンナインはこれを頑強に否定した。

テンナイン関係者は24日、ゲームメーカーとの電話通話で盗作論議について「鬼と戦うという世界観と、キャラクターが日本式の服装を着ている点で似ていると判断するようだ」として鬼滅の刃とは関連性がない作品であり盗作でもないと主張した。

うーん、みなさん、どうおもいますか?

このキャラがパクリでなくて何がパクリなのでしょうか?

もしかして、炎上で話題にしてアプリインストールを促す感じの商法でしょうか?

 

【鬼殺の剣】制作会社テンナイン|鬼滅の刃パクリ疑惑でゆるせないと炎上し話題に!

24日発売された国産モバイルゲームが日本の有名漫画/アニメ「鬼滅の刃(グィミョルウィカルナル)」をコピーした、と盗作論議に包まれた。

論議の主人公は国内ゲーム会社テンナインが自主開発して24日、グーグル プレイストアで発売したアクションRPG 「鬼殺の剣(グィサルウィコム)」だ。

家族をヒョルグイ(血鬼?)によって失った悲運の主人公タツヤがヒョルグイを狩る剣士になって世の中を救う、という話を含んでいる。このゲームはタイトルからストーリー、キャラクターまで日本の人気漫画、鬼滅の刃を盗作したという指摘を受けている。

鬼滅の刃は吾峠呼世晴が2016年から週間少年ジャンプに連載中の漫画で、家族を鬼に殺された主人公カマド・タンジロが家族を殺した鬼を懲らしめるために冒険に旅立つ話だ。おばけとヒョルグィの差があったりするが、非常に似た展開だ。

キャラクターもやはり類似性が濃厚という評価だ。額に傷がある主人公タツヤは鬼滅の刃の主人公タンジロに似ており、頭に角がはえた女性キャラクター、カスミは鬼に変わった主人公の妹、ネズコを連想させる。

一部では、ゲーム システムが既存のモバイルゲームであるソードマスター ストーリーに似ているという指摘も出ている。

鬼殺の剣公式カフェではコンセプトとキャラクター、ゲーム性に対する盗作疑惑を指摘したところ、カフェから追い出されたという情報提供が上がっている。

リュ・ジョンファ記者

 

SNS上での反応は?

 

韓国人のSNSでの反応は?

 

まとめ

今回は、【鬼殺の剣】制作会社テンナインはどこにある?鬼滅の刃パクリ疑惑でゆるせないと炎上し話題に!について調査し、ご紹介してきました。

鬼殺の剣制作会社テンナインは「鬼殺の剣」が初めての作品である新生の開発会社とのことです。

しかし、グーグル プレイに登録された住所や代表名を見ればジャスティスソフトという会社と同じとのことで経営者は同じようです。

「鬼殺しの剣」が「鬼滅の刃」パクリ疑惑で炎上し話題になっているかについては、ツイッターでもトレンド入りを果たし、「これでパクリではないなんてよく言えたものだ!」、「精神を疑う!」等の怒りの声と、「流石は韓国!」とあきれた声がたくさん上がってきています。

あれだけ反日感情を剥き出しにしながら、都合のいいときは乗っかってくる気質は如何なものかと思います。

このパクリ疑惑を許してしまっては、どんなパクリも許されてしまいそうなので、どうにかして欲しいものですね。

法律をギリギリかいくぐっているのかもしれませんが。。。

もしかすると、炎上させてアプリインストールを促す炎上商法かもしれませんので、鬼滅ファンの方は試しにインストールなんてやめてくださいね。

*追記

テンナインは当初、盗作疑惑を否定していましたが、5日後の4月27日には謝罪と共に、「鬼殺の剣」のサービスを終了することを告知し、サービス期間は約5日間とかなりの短期間で終了となりました。

めでたしめでたし!

最後までお読みいただき、ありがとうございました。